音楽番組を同じ日に2回見た

韓国の音楽番組を見ました。

同じ日に2回続けてみられたので、すごく嬉しかったです。知らないアーティストがほとんどでしたが、新しい曲を見たり聴いたりできて良かったです。しんみりする曲もあって、良かったです。

そして、しばらくSNSをやっていました。ある動画を見ていました。最近は、犬の動画が多いですがプライベートのところまで知れてすごく嬉しかったです。ずっと顔をなめられていました。

面白い動画がたくさんあるので、これからも時間があったときに見たいなと思いました。そして、昼過ぎから放送されているバラエティー番組を見ました。リアルタイムでは見れなかったので、動画で見ることにしました。今回は、ある人をもとにいろいろなものを作っていました。

最初は、ハンコアートについてやっていました。ハンコアートは初めて聞いたし、初めて見ました。

難しそうなのにハンコで人の絵に見えるのはすごいなと思いました。次は、漫才である人のことについて漫才をしていました。次は、漫画でした。似顔絵を作っていました。漫画家の人は出演してもらうことはできませんでした。しかし、似顔絵は書いてもらうことができました。

面白かったです。次は、モダンダンスである人のことを表現していました。

次は、ある人のことについてラップを作っていました。そして、勉強をしました。安全に対する留意点は練習場所をコースロープで区切り、一定方向に泳ぐなどして、ぶつからないように配慮します。スタートの練習は、一定の場所と方法で行います。潜行(潜水)の際、息を吸い込みすぎないようにします。救命用の浮き輪等を所定の位置に設置しておきます。次は、クロールについてです。肩を前方に出すようにします。肘を立てて、おなかの下をかきます。

太ももに手をつけるまでかきます。反対の腕は前方にしっかりと伸ばします。リカバリーは肘を高く、親指を下向きにし、水面をはわせるようにします。次は、平泳ぎについてです。全身を一直線に伸ばします。

小指側の上にある水をつかむようにします。脇を開くように両手をかきます。

かかとを引き寄せ、両手をあごの下でそろえます。足で水をけりながらはさみます。

抵抗のない姿勢で進みます。次は、オープンターン(平泳ぎ・バタフライおよびクロール)についてです。長く泳ぎ続けるためにはターンが必要です。比較的簡単なオープンターンの練習を取り入れましょう。まずは、両手で同時に壁にタッチします。両膝を曲げ、胸に近づけながら片腕を水中でもどします。

かかとを壁につけ、片腕を進行方向に伸ばします。もう一方の腕を水面上(頭上)をもどし、進行方向に両腕をそろえます。壁をけって水中を進みます。次は、時間泳(3分間泳)についてです。

クロールまたは平泳ぎ(両方でも可)で、3分間で何m泳げるかを計測して見ましょう。

同じ時間内(3分間)で泳いだ距離が伸びて行けばその分、泳ぎが上達したものと考えていいそうです。

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